画面共有 × ライブ解説で対面と同等
問題用紙と図を画面共有しながら、力の取り方・座標の置き方・立式の順序を一緒になぞって進めます。式変形のプロセスがすべて見える双方向授業です。
ONLINE — 全国どこからでも 1 対 1 の学習サポート
Solvora Learning Lab のオンライン個別サポートは、通塾不要・全国対応・1 対 1 の高校物理学習サポートです。演習プリントと参考書で進めても詰まる単元を、画面共有のライブ解説と AI(REM)の復習プリントで一緒にほどきます。地方・海外からでも、都市部と同じ品質でお受けいただけます。
WHY ONLINE
『オンラインは対面の代替』ではありません。高校物理の学習サポートは、オンラインのほうが加速します。
問題用紙と図を画面共有しながら、力の取り方・座標の置き方・立式の順序を一緒になぞって進めます。式変形のプロセスがすべて見える双方向授業です。
画面共有した板書・解説は授業後にPDF/画像でお渡し。自分のノートに貼って、模試直前の総復習にも使えます。
授業の最後に、次回までに解く問題を指定。次回冒頭で立式の手順までさかのぼって添削するので、つまずきをその週のうちに解消できます。
地方在住・海外在住の受験生も、都市部の生徒と同じ指導をそのまま受けられます。通塾の往復時間がそのまま学習時間に変わります。
ONLINE ADVANTAGE — 学習サポートの強み
プリントや参考書で進めても詰まる単元を、移動時間ゼロで講師と一緒にほどく。Solvora のオンライン個別サポートは、AI 復習プリントで翌週まで連続させます。
問題用紙と図を画面共有し、力の取り方・座標の置き方・立式の順序を一緒になぞりながら進めます。
サポート授業の軸は、森祐太自身が執筆した参考書『考える力を育てる』シリーズ 6 冊。公式の暗記ではなく、現象と原理から立式できる状態を目指して組み立てます。
地方在住・海外在住の受験生も、都市部の生徒と同じ指導をそのまま受けられます。
部活・定期試験・遠征など、生活のリズムに合わせて授業時間を柔軟に調整できます。
授業の最後に、次回までに解く問題を指定。次の授業で立式の手順までさかのぼって添削します。
サポート授業で解けなかった問題に近い類題と解答・解説を AI(REM)が下書きし、講師が確認したうえで復習 PDF としてお渡しします。
通塾時間の削減
週 3〜6h
演習に転用
対応時間帯
月木金 13–20、土日 10–18
他時間も相談可
授業教材
森祐太の自作
『考える力を育てる』
授業形式
完全1対1
振替可
PRICING — Solvora の料金
※ 指定教材(『考える力を育てる』シリーズ等)のみ、別途ご購入をお願いしています。
ほかの講座をもっと見る(全 8 講座)体験授業(60分・¥3,000)
3,000円
60分 / 初回のみ / Stripe 前払い
受講のスタートは必ずここから。現状診断 + 学習戦略 + おすすめコースのご案内まで、その場で実施します。本気度のフィルターとして ¥3,000 をいただきます。
詳しく見る
おすすめ電磁気集中講座
全6回 66,000円
1回 90分 × 全6回 / Solvora 主力講座
森祐太が書いた『考える力を育てる 電磁気学』に沿って、場のイメージから回路までを書籍と同じ枠組みで一気通貫します。
詳しく見る
テスト前集中講座
全3回 18,000円
1回 90分 × 全3回 / 定期テスト直前の駆け込み対応
強化したい単元を選んで短期集中で仕上げる、定期テスト対策講座。授業中に詰まった問題は AI(REM)で復習プリント化し、次回冒頭でフォローします。
詳しく見る
REQUIREMENTS — 受講環境
必要な機材・推奨環境・対応ツールをまとめました。手元にないものがあっても、開始時にあわせて整えていきますのでご相談ください。
FAQ — オンライン受講のよくある質問
オンライン受講前によく寄せられるご質問をまとめました。
Solvora Learning Lab のオンライン指導では、問題用紙と図を画面共有しながら、力の取り方・座標の置き方・立式の順序を一緒になぞって進めます。授業中に作成した板書・解説は授業後にPDF/画像でお渡ししますので、その日のうちに見返して復習に使えます(高校物理専門塾としての指導継続)。
全国どこからでも受講可能です。地方在住・海外在住の受験生も、都市部の生徒と同じ指導をそのまま受けられます。時差のあるエリアの方も時間割の相談に対応します。
PC(推奨)またはタブレット、安定したインターネット回線、Webカメラ、マイクがあれば受講できます。問題用紙はお手元で解いていただき、書画カメラ/スマートフォンのカメラで映していただく形でも進められます。使用ツールは受講開始時に詳しくご案内します。
授業の最後に、次回までに取り組んでいただく問題を指定し、次回授業の冒頭で立式手順までさかのぼって添削するスタイルを基本にしています。学習のテンポが止まらないよう、授業内でその週の質問を集中的に扱う設計です。
授業時間は柔軟に調整できます。部活・定期試験・遠征など、生活のリズムに合わせて週ごとに時間帯を変更可能。引退後の追い上げ設計にも対応します。
TEACHING APPROACH — 指導モデルケース
立ち上げ期のため、実在の受講生の声ではなく、よくあるつまずきのタイプ別に、講師がどのように指導を設計するかをモデルケースとして示します。
CASE
高2〜高3 / 国公立理系志望
到達:立式の判断基準が言語化でき、初見問題への手の止まり時間が短くなる
CASE
高3〜既卒 / 難関大・医学部志望
到達:電磁気と力学が同じ枠組みで解けるようになり、出題範囲を絞らず受験できる
CASE
既卒・高卒生 / 理工系・医学部志望
到達:毎週何をやるかが明確になり、過去問演習に入る時期がぶれなくなる
※ 上記は実在の受講生体験談ではなく、つまずきのタイプ別に指導設計を示したモデルケースです。実在の受講事例は、本人の許諾を得たものから順次差し替えていきます。